142 件の文書   12345678910>>

Q&A検索の使い方
文書番号  件名 分類  最終更新日 
HST00163 バルコニーの手摺荷重(線荷重)の入力
バルコニーの手摺荷重(線荷重)は[はり特殊荷重]コマンドで入力します。
操作・入力
2017-02-02
HST00155 台形の床の入力
台形の床は、長方形と直角三角形に分けて入力します。
操作・入力
2017-02-02
HST00152 壁の片側に柱がない場合の入力
壁の片側に柱がない場合は、間仕切り壁で入力します。
操作・入力
2017-02-02
HST00145 Ver.5での断面計算結果NG部材の確認
計算実行後、[計算]メニューの[計算結果のチェック]を選択すると、確認を行うことができます。
出力一般
2017-02-02
HST00130 「4.16(Ver.5では4.11) 見付面積」と「6.4.3 風圧力の算定」の見付面積の違い
「4.16(Ver.5では4.11)」は必要壁量計算用、「6.4.3」は許容応力度計算用の見付面積で、面積を求める際の高さの取り方が異なります。
計算結果
2017-02-02
HST00123 [断面計算条件]コマンドの「はり荷重負担幅」
[断面計算条件](Ver.5では[断面計算])コマンドの「はり荷重負担幅」には、はりの方向が周辺の床・天井の
荷重の作用方向と平行な場合に、はりの断面計算において考慮したい長期荷重の負担幅を入力します。
計算方法
2017-02-02
HST00120 べた基礎底盤の固定荷重入力
べた基礎底盤の固定荷重は、底盤厚さから自動計算します。
固定荷重の入力は、底盤の上に載っている荷重を入力します。
操作・入力
2017-02-02
HST00119 妻壁の入力
妻壁を入力すると、妻壁の固定荷重を考慮します。
許容応力度計算を行わない品確法では妻壁は考慮しません。
操作・入力
2017-02-02
HST00104 連続したはりと柱間ごとのはりの違い
はりを連続して入力した場合と柱間ごとに入力した場合では、断面計算に違いはありません。
計算方法
2017-02-02
HST00102 はり、柱の自重
はり、柱の自重は床・天井、壁の固定荷重に含まれているものとしています。 はり、柱の自重を含めて床・天井、壁の固定荷重を設定してください。
計算方法
2017-02-02

142 件の文書   12345678910>>

[HOUSE-ST1] の中から検索: