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HST00172 建設省告示第1100号一部改正で追加された耐力壁への当面の対応
平成30年3月26日に公布・施行された国土交通省告示第490号で、在来軸組構法の耐力壁を定めている
告示第1100号に新たな材料の追加、耐力壁の仕様(材料・釘間隔・釘種類)が追加された事への対応。

2018-06-04
HST00109 下屋付け根、入り隅の方向
[下屋付け根]、[入り隅]コマンドは、外周の横架材の接合部のチェックにおいて、考慮したい方向・位置の 直接入力です。
操作・入力(品確法)
2017-12-06
HST00150 プリチェックメッセージ「QC354 胴差し・通し柱接合部の番号 記号番号がT1~3以外となっていますので、無効となります。」
[基本データ]メニューの[接合部]の「仕口(胴差・通し柱)」でのT4~T7(記号および記号番号)の金物は使用しないためチェックが入っていても無効となります。
操作・入力(品確法)
2017-01-31
HST00051 品確法で許容応力度計算をしない設定ができない
3階建て、混構造の場合は、必ず許容応力度計算が必要となります。
操作・入力(品確法)
2017-01-27
HST00103 耐力壁線間の距離における制限の緩和
耐力壁線間の距離は8m以内としています。靱性のある壁のみを用いる場合の制限の緩和は行いません。
計算方法(品確法)
2017-12-06
HST00068 柱接合部金物の出力
耐力壁が取りつかない柱には出力されません。
計算結果(品確法)
2017-01-31
HST00065 平均存在床倍率の計算過程
平均存在床倍率の計算過程は、「表6 床倍率および床梁・小屋梁の接合部のチェック」の「床区画の存在床倍率」で確認できます。
計算結果(品確法)
2017-01-31
HST00173 平成30年国土交通省告示第80号の特定緩勾配屋根を有する建築物の積雪荷重の割増
特定緩勾配屋根を有する建築物の積雪荷重の割増の入力
操作・入力
2019-03-05
HST00171 8.2.1、8.2.6、8.2.7の出力
8.2.1、8.2.7は、はり端部が負けでせん断力の伝達が独立でない金物が配置されている場合に出力されます。
8.2.6は、90×90の筋かいの接合部仕様が「ボルトφ12」、筋かい上部が取り付くはり端部が負けで仕口金物が配置されている場合に出力されます。
操作・入力
2017-12-07
HST00164 横架材の低減係数の入力
横架材の低減係数I、Z、Aは、『木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2017年版)』などを参考に、 実状に合わせて変更して下さい。
操作・入力
2017-12-07

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