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Q&A検索の使い方
文書番号  件名 分類  最終更新日 
HST00178 4号建築物で許容応力度計算が必要ない場合の指定
品確法でない場合は、2階建て以下でも常に許容応力度計算を行います。 許容応力度計算が必要ない場合は、必要ない項目を出力しない等、出力指定により調整してください。
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2021-01-28
HST00177 出力「7.3.1横架材の断面検定の要否」について
出力「7.3.1横架材の断面検定の要否」で要となった場合は以降のページで検討されているということでしょうか。 それとも別途検討の必要があるということでしょうか。
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2020-11-06
HST00175 屋根トラスを配置した時のエラーメッセージ
[計算条件](Ver.7では[建物概要])の「JIS A 3301」において「考慮する」の指定(Ver.7では「JIS A 3301を考慮する」にチェック)が必要です。
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2020-11-06
HST00061 吹き抜け、直角三角形部分の火打ち
吹き抜け部分の火打ちは、[床・天井の配置]コマンドでタイプを「吹き抜け」として入力する必要があります。
直角三角形部分の火打ちは、品確法計算では認識されますが、許容応力度計算では認識されません。
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2020-11-06
HST00060 大引きの入力
大引きの入力は[はりの配置]コマンドで行います。
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2020-11-06
HST00059 同一階のレベル差のあるはり入力
同一階のレベル差が大きい(はりせいを超える)場合には、スキップフロアとして設計者の判断でモデル化し、
検討する必要があります。
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2020-11-06
HST00058 1FがRC、2F、3Fが木造の混構造の入力
1階(RC造の階)では、柱・はりなど部材データは、入力の必要はありません。配置データは計算には考慮しません。
2、3階の木造部分について、はり・柱・壁・床など木造3階建ての2、3階と同様の入力をします。
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2020-11-06
HST00057 同一のはりに複数のはり特殊荷重入力
同一のはりに10種類まで、はり特殊荷重を入力することができます。
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2020-11-06
HST00056 はりの勝ち負け
横架材接合部(仕口)を検討したい場合に、はりの端部の勝ち負けが、「負け」となるように配置します。
また、はね出しばり先端に小ばりが複数接続する場合は、はね出しばり先端を「勝ち」、先端小ばりを「負け」となるように配置します。
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2020-11-06
HST00055 「アンカーボルトのせん断に対する検定」に考慮するアンカーボルト
「アンカーボルトのせん断に対する検定」に考慮するアンカーボルトは、アンカーボルトの入力と土台のせん断検定用アンカーボルトの合計となります。
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2020-11-05

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