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文書番号  件名 分類  最終更新日 
HST00173 平成30年国土交通省告示第80号の特定緩勾配屋根を有する建築物の積雪荷重の割増
特定緩勾配屋根を有する建築物の積雪荷重の割増の入力
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2019-03-05
HST00171 8.2.1、8.2.6、8.2.7の出力
8.2.1、8.2.7は、はり端部が負けでせん断力の伝達が独立でない金物が配置されている場合に出力されます。
8.2.6は、90×90の筋かいの接合部仕様が「ボルトφ12」、筋かい上部が取り付くはり端部が負けで仕口金物が配置されている場合に出力されます。
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2017-12-07
HST00164 横架材の低減係数の入力
横架材の低減係数I、Z、Aは、『木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2017年版)』などを参考に、 実状に合わせて変更して下さい。
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2017-12-07
HST00160 ゾーン別での検討が必要な建物について
ゾーン別での検討は、ゾーン毎に建物を分割したデータを別途入力データとして保存し、検討して下さい。
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2017-12-07
HST00151 はりの断面欠損のデフォルト値
はりの断面欠損のデフォルト値は、構造システムで設定した値です。実状に合わせて変更して下さい。
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2017-12-07
HST00111 くも筋かいや振れ止めのチェック
HOUSE-ST1では、くも筋かいや振れ止め等は「木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2017年版)」 (企画編集:(公財)日本住宅・木材技術センター)で定められた仕様を満たしているものとしていますので、 チェックは行いません。
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2017-12-06
HST00078 スキップフロアについて
スキップフロア建築物に対する検討の詳細は、
「木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2017年版)」(企画編集:(公財)日本住宅・木材技術センター)
を参考に設計者の判断でモデル化し、検討して下さい。
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2017-12-06
HST00061 吹き抜け、直角三角形部分の火打ち
吹き抜け部分の火打ちは、[床・天井の配置]コマンドでタイプを「吹き抜け」として入力する必要があります。
直角三角形部分の火打ちは、品確法計算では認識されますが、許容応力度計算では認識されません。
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2017-12-06
HST00059 同一階のレベル差のあるはり入力
同一階のレベル差が大きい(はりせいを超える)場合には、スキップフロアとして設計者の判断でモデル化し、
検討する必要があります。
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2017-12-06
HST00054 基礎ばりの主筋入力
一部の基礎ばりだけ主筋径を変えて検討する場合の入力方法
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2017-12-06

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