24 件の文書   123

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HST00143 出力「7.2 水平力による軸力」など、軸組図の項目が出力されません
出力「7.2 水平力による軸力」の出力は、[印刷設定]の「1.10 以外も軸組設定を参照する」(Ver.5では「6.5.2、7.2は軸組設定を参照する」)にチェックがある場合、[軸組図の設定]で出力する軸を参照します。
計算結果
2017-12-07
HST00141 伏図での文字が重なる場合の対処方法
伏図での文字が重なる場合の対処として、
・等スパンで印刷する
・伏図、軸組図をA4横で印刷する
・伏図の文字サイズを変更(小さく)する
・Ver.6以降では「伏図の横分割数」「伏図の縦分割数」「軸組図の分割数」で2以上を指定し分割出力する
があります。
計算結果
2017-12-07
HST00140 柱のめり込み検討
柱のめり込みの検討結果は、出力7.4.1、7.4.2に出力されます。
計算結果
2017-12-07
HST00096 アンカーボルトの短期許容応力度
アンカーボルトは、Zマーク表示金物または同等のものを使用するものとして、基準強度Fは、240(N/mm2)とします。 また、令90条の炭素鋼のボルトとして、短期許容引張応力度は、240(N/mm2)とします。
計算結果
2017-12-06
HST00095 偏心によるねじれを考慮した割増係数Ce
Ceは、偏心率が0.15 以下の場合は1.0、0.15 を超える場合はねじれ補正係数(ただし1.0 未満の場合は1.0) と します。
計算結果
2017-12-06
HST00091 吹き抜け部分に配置した火打ちの⊿Qa(床倍率)
火打ち水平構面の仕様を満たしていない場合は、火打ちによる⊿Qa(床倍率)は0となります。
計算結果
2017-12-06
HST00080 床工法の⊿Qa
「木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2017年版)」(企画編集:(公財)日本住宅・木材技術センター)で確認して下さい。
計算結果
2017-12-06
HST00130 「4.16(Ver.5では4.11) 見付面積」と「6.4.3 風圧力の算定」の見付面積の違い
「4.16(Ver.5では4.11)」は必要壁量計算用、「6.4.3」は許容応力度計算用の見付面積で、面積を求める際の高さの取り方が異なります。
計算結果
2017-02-02
HST00074 壁量計算、壁のつり合い良い配置の確認の結果
床が配置されていない箇所があると、壁量計算や壁のつり合い良い配置の確認が正しく行われません。
計算結果
2017-02-02
HST00072 Ver.6以前での「8.1.1 柱頭柱脚の接合部」と「8.1.3(Ver.5では8.1.2) 柱頭柱脚の接合部 伏図」の判定の相違
Ver.6以前において、「8.1.1」ではOK、「8.1.3(Ver.5では8.1.2) 」ではNGの箇所は、右から加力時にNGとなっている可能性があります。
計算結果
2017-02-01

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