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文書番号  件名 分類  最終更新日 
DOCR00895 開口周比に考慮する壁高さhのとり方についてRC診断基準と異なる理由を教えてください。
DOC-RC/SRCでは開口周比に考慮する壁高さhを構造階高(上下階の梁芯)とています。仕様について回答します。
計算方法
2026-01-22
DOCR00890 ゾーニング部分について診断に考慮する建物重量を指定できますか?
共通条件や直接入力で指定できます。計算機能について説明します。
計算方法
2026-01-22
DOCR00881 屋上の設備機器等の荷重を特殊スラブ荷重でモデル化しました。LL/TL等の比を入力できますがどういう意味なのでしょうか。
仕様を説明します。
計算方法
2026-01-22
DOCR00878 「不安定架構となるため計算を中断します」というエラーメッセージがでて計算を継続できません。
メッセージの説明と出力例、回避方法を回答します。
計算方法
2026-01-22
DOCR00877 片持ちスラブを『片持スラブ』で入力した場合と『特殊はり荷重』で入力した場合とで何か大きな違いがありますか。
計算機能について回答します。
計算方法
2026-01-22
DOCR00876 柱の曲終局強度算出時に、多段筋、中段筋、直交壁の壁筋を考慮できますか。
考慮できます。機能を紹介します。
計算方法
2026-01-22
DOCR00874 床面の剛床仮定の成立について、プログラムで検討する事ができますか。
プログラムの機能についてご紹介いたします。
計算方法
2026-01-22
DOCR00865 直交方向に耐震壁が付く柱は、第2種構造要素の検討の対象外となりますか。
検討対象外としています。
計算方法
2026-01-22
DOCR00864 開口タイプ11で両側の柱際に縦スリットを設けましたが耐震壁となります。何故でしょうか。
開口タイプ11のみで縦スリットを配置した場合、耐震壁としてモデル化され指定が無効となります。計算仕様について回答します。
計算方法
2026-01-22
DOCR00863 両側柱型付壁の増し打ち補強の剛性低下倍率の指定について教えてください。
剛性低下倍率の考慮について回答します。
計算方法
2026-01-22

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