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DOCR00855 そで壁付柱の反曲点高さの計算で弾性解析結果を選択しています。逆せん断力を負担した場合どのように計算しますか。
省略値では反曲点高さの計算を省略しQmu、Qsuを計算せずにQuを『0』としています。
計算方法
2021-03-11
DOCR00849 片持ちばりが取り付かない外部そで壁を自動で雑壁として考慮できますか。
計算方法について回答します。
計算方法
2021-03-11
DOCR00846 片側そで壁付き柱について対称置換しない形状で曲げ終局強度を計算できますか。
DOC-RC/SRCの仕様、ご利用上の注意点について回答します。
計算方法
2021-03-11
DOCR00845 『第2種構造要素の判定』の軸力の再配分に考慮する伝達方向を教えてください。
軸力の再配分に考慮する伝達方向について説明します。
計算方法
2021-03-11
DOCR00843 第2種構造要素候補柱計算時のはり、壁のせん断力伝達能力の計算方法を教えてください。
個材のせん断力伝達能力の計算方法を説明します。
計算方法
2021-03-11
DOCR00841 診断計算書のメッセージ一覧のメッセージ番号のC、W(DW)、F(DF)の分類を教えて下さい。
C:注意、W(DW):警告、F(DF):エラーのメッセージについて解説します。
出力一般
2021-03-11
DOCR00835 診断表の見方
Is値の選択方法を説明します。
計算結果
2021-03-11
DOCR00834 耐震壁の内蔵鉄骨ブレ―スを診断計算に考慮できますか。
2次診断の計算仕様について回答いたします。
計算方法
2021-03-11
DOCR00828 柱と壁が連続する場合のQsu、Qmu 計算時に弾性応力解析の結果を用いた反曲点高さは選択できますか? 
指定により選択できます。
計算方法
2021-03-11
DOCR00827 第2種構造要素の判定結果1と判定結果2でそで壁の残存軸耐力を無視・考慮の違いがありますが 何故設けているのでしょうか。
2001年版及び2017年版RC造診断基準では「柱の残存軸耐力をそで壁を考慮した状態で検討してもよい」と考えられる記述がありますので、 そで壁を考慮した柱の残存軸耐力を用いた判定結果を参考値として出力しています。
計算方法
2021-03-11

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