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文書番号  件名 分類  最終更新日 
HST00103 耐力壁線間の距離における制限の緩和
耐力壁線間の距離は8m以内としています。靱性のある壁のみを用いる場合の制限の緩和は行いません。
計算方法(品確法)
2017-12-06
HST00096 アンカーボルトの短期許容応力度
アンカーボルトは、Zマーク表示金物または同等のものを使用するものとして、基準強度Fは、240(N/mm2)とします。 また、令90条の炭素鋼のボルトとして、短期許容引張応力度は、240(N/mm2)とします。
計算結果
2017-12-06
HST00095 偏心によるねじれを考慮した割増係数Ce
Ceは、偏心率が0.15 以下の場合は1.0、0.15 を超える場合はねじれ補正係数(ただし1.0 未満の場合は1.0) と します。
計算結果
2017-12-06
HST00091 吹き抜け部分に配置した火打ちの⊿Qa(床倍率)
火打ち水平構面の仕様を満たしていない場合は、火打ちによる⊿Qa(床倍率)は0となります。
計算結果
2017-12-06
HST00080 床工法の⊿Qa
「木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2017年版)」(企画編集:(公財)日本住宅・木材技術センター)で確認して下さい。
計算結果
2017-12-06
HST00078 スキップフロアについて
スキップフロア建築物に対する検討の詳細は、
「木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2017年版)」(企画編集:(公財)日本住宅・木材技術センター)
を参考に設計者の判断でモデル化し、検討して下さい。
操作・入力
2017-12-06
HST00061 吹き抜け、直角三角形部分の火打ち
吹き抜け部分の火打ちは、[床・天井の配置]コマンドでタイプを「吹き抜け」として入力する必要があります。
直角三角形部分の火打ちは、品確法計算では認識されますが、許容応力度計算では認識されません。
操作・入力
2017-12-06
HST00059 同一階のレベル差のあるはり入力
同一階のレベル差が大きい(はりせいを超える)場合には、スキップフロアとして設計者の判断でモデル化し、
検討する必要があります。
操作・入力
2017-12-06
HST00054 基礎ばりの主筋入力
一部の基礎ばりだけ主筋径を変えて検討する場合の入力方法
操作・入力
2017-12-06
HST00048 短期めり込みの検定
短期めり込みの検定は、Ver.7.5以降では必ず行います。
Ver.7.0以前では、[計算実行]コマンドの「短期・積雪短期めり込みの検討」を「検定する」(Ver.5では[計算実行]コマンドの「短期めり込みの検討」を「する」)とします。
操作・入力
2017-12-06

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