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文書番号  件名 分類  最終更新日 
HST00074 壁量計算、壁のつり合い良い配置の確認の結果
床が配置されていない箇所があると、壁量計算や壁のつり合い良い配置の確認が正しく行われません。
計算結果
2017-02-02
HST00073 1階の木造床組がない場合の床の入力方法
1階の木造床組がない場合は、[入力]メニューの[床・天井]で、タイプを「土間」としてください。
操作・入力
2017-02-02
HST00058 1FがRC、2F、3Fが木造の混構造の入力
1階(RC造の階)では、柱・はりなど部材データは、入力の必要はありません。配置データは計算には考慮しません。
2、3階の木造部分について、はり・柱・壁・床など木造3階建ての2、3階と同様の入力をします。
操作・入力
2017-02-02
HST00057 同一のはりに複数のはり特殊荷重入力
同一のはりに10種類まで、はり特殊荷重を入力することができます。
操作・入力
2017-02-02
HST00056 はりの勝ち負け
横架材接合部(仕口)を検討したい場合に、はりの端部の勝ち負けが、「負け」となるように配置します。
また、はね出しばり先端に小ばりが複数接続する場合は、はね出しばり先端を「勝ち」、先端小ばりを「負け」となるように配置します。
操作・入力
2017-02-02
HST00047 小屋組の入力
屋根面の荷重伝達は、屋根面→垂木→棟木・母屋→小屋束→はり・軒桁となりますので、伝達経路が実際と同じになるように小屋組を入力します。
操作・入力
2017-02-02
HST00043 見付面積の入力
見付面積は[見付入力]メニューで見付範囲を入力すると自動計算します。見付面積は直接入力することもできます。
必ず入力が必要となり、入力がない場合はAW300、AW301、QF107メッセージが出力されます。
操作・入力
2017-02-02
HST00003 CADファイルの利用
平面入力、屋根入力、見付入力ではCAD図面を下図として利用することができます。
操作・入力
2017-02-02
HST00072 Ver.6以前での「8.1.1 柱頭柱脚の接合部」と「8.1.3(Ver.5では8.1.2) 柱頭柱脚の接合部 伏図」の判定の相違
Ver.6以前において、「8.1.1」ではOK、「8.1.3(Ver.5では8.1.2) 」ではNGの箇所は、右から加力時にNGとなっている可能性があります。
計算結果
2017-02-01
HST00071 「7.3.3 横架材の曲げとたわみ・せん断の検定計算詳細」の分布荷重
「7.3.3」の分布荷重は、作用している全ての分布荷重を合算したものを出力しています。
計算結果
2017-02-01

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