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文書番号  件名 分類  最終更新日 
HST00140 柱のめり込み検討
柱のめり込みの検討結果は、出力7.4.1、7.4.2に出力されます。
計算結果
2017-12-07
HST00137 壁倍率、⊿Qaの上限
「木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2017年版)」 (企画編集:(公財)日本住宅・木材技術センター)に拠り、
「水平力に対する検定1(令46条による壁量計算)」では、耐力壁壁倍率が5.0を超える場合は5.0として計算します。
「水平力に対する検定2(令82条による許容応力度計算)」では、壁倍率が7.0を超える場合は7.0として計算します。
⊿Qaは、入力した値で計算します。
計算方法
2017-12-07
HST00136 連続する基礎ばりの長期曲げモーメントが連続していません。
基礎ばりにおいて、長期は柱が複数ある場合でも、柱~柱間ごとに単純ばりモデルで中央部モーメントを求め、固定端モデルで柱下支点のモーメントを求めています。
計算方法
2017-12-07
HST00134 ベた基礎の場合、出力「9.4.1 基礎ばりの応力」でP1、P2の値の確認
ベた基礎において、「出力9.4.1 基礎ばりの応力」のP1、P2は、基礎ばりに作用する接地圧(基礎ばり両側の底盤)に負担幅を掛けた荷重の合計値です。
計算方法
2017-12-07
HST00131 出力「6.6.1.水平構面の構造計算の要否」について
出力「6.6.1.水平構面の構造計算の要否」の計算方法等は、「木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2017年版)」 (企画編集:(公財)日本住宅・木材技術センター)を参照して下さい。
計算方法
2017-12-07
HST00124 [壁の配置]コマンドの「みかけ変形角」
[壁の配置]コマンドの「みかけ変形角」は、許容せん断耐力時の見かけのせん断変形角(rad)の入力で、壁のせん断剛性計算に使用します。
計算方法
2017-12-07
HST00114 斜め壁が取り付く場合の柱頭柱脚接合部の計算
斜め壁が取り付く場合、柱頭柱脚接合部の許容応力度計算では、斜め壁の回転による柱軸力を考慮します。 N値計算法では、斜め壁の耐力壁倍率に応じたN値を考慮します。
計算方法
2017-12-07
HST00105 連続した土台と柱間ごとの土台の違い
土台を複数の柱間に連続して入力した場合と、柱間ごとに入力した場合では、 通りのせん断検討用アンカーボルト本数が異なります。
計算方法
2017-12-07
HST00111 くも筋かいや振れ止めのチェック
HOUSE-ST1では、くも筋かいや振れ止め等は「木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2017年版)」 (企画編集:(公財)日本住宅・木材技術センター)で定められた仕様を満たしているものとしていますので、 チェックは行いません。
操作・入力
2017-12-06
HST00109 下屋付け根、入り隅の方向
[下屋付け根]、[入り隅]コマンドは、外周の横架材の接合部のチェックにおいて、考慮したい方向・位置の 直接入力です。
操作・入力(品確法)
2017-12-06

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