142 件の文書   12345678910>>

Q&A検索の使い方
文書番号  件名 分類  最終更新日 
HST00116 アンカーボルトの考慮
[入力]メニューの[アンカー]は、土台の曲げ、アンカーボルトの引張・せん断検定、 [入力]メニューの[土台]の「せん断検定用アンカーボルト」は、アンカーボルトのせん断検定に考慮されます。
計算方法
2017-01-23
HST00115 軒、けらばの荷重
軒、けらばの荷重は屋根面を配置すると考慮されます。
計算方法
2017-01-23
HST00112 ロフトの入力方法
ロフトの面積は、[基本データ]メニューの[床面積](Ver.5では[基本データ]メニューの[建物概要])で、加算分の面積を 入力します。 荷重は、はり特殊荷重等で入力します。
操作・入力
2017-01-23
HST00110 負の風圧に対する母屋(棟木)-小屋束接合部の検討
負の風圧に対する母屋(棟木)-小屋束接合部の検討を行う場合は、[基本データ]メニューの[二次部材]の[母屋・棟木] (Ver.5では[基本データ]メニューの[垂木・母屋・間柱・根太]の[母屋])で入力して下さい。
操作・入力
2017-01-23
HST00108 柱脚金物とアンカーボルトを直結する場合の入力
柱脚金物とアンカーボルトを直結する場合、Ver.6以降では、X方向、Y方向でM12またはM16のアンカーボルトを2ヶ所に配置できます。 Ver.5ではX方向、Y方向で各1ヶ所以下として下さい。
操作・入力
2017-01-23
HST00107 耐震等級の考慮
層間変形角、剛性率の計算でも、耐震等級を考慮します。
計算方法
2017-01-23
HST00106 はね出しばりの片持ばり部先端のたわみ
はね出しばりの片持ばり部先端のたわみは、単純ばり部の一端に曲げモーメントが作用したときの回転変形によるたわみを、片持ばり部を片持ばりとしたときのたわみに加算して求めます。
計算方法
2017-01-23
HST00042 片持ばりの入力方法
片持ばりは、はね出しばりとして入力します。
操作・入力
2017-01-26
HST00041 配置している部材属性の変更方法
作業ウィンドウの編集したい柱やはりにカーソルを合わせ右クリックすると、編集ダイアログを表示し、選択している柱やはりの入力データを確認・修正することができます。
操作・入力
2017-01-26
HST00015 床(天井)、屋根(面)の配置の固定荷重、積載荷重
床(天井)、屋根(面)の配置データの固定荷重、積載荷重について説明します。
計算方法
2017-01-26

142 件の文書   12345678910>>

[HOUSE-ST1] の中から検索: