品確法で許容応力度計算をしない設定ができない [文書番号 : HST00051]

概要
3階建て、混構造の場合は、必ず許容応力度計算が必要となります。
質問
[計算]メニューの[計算実行]時の「計算モード」で「品確法」を選択して、「許容応力度計算」を「しない」を選択しようと
しましたが、選択できません。なぜですか。
回答
3階建て、混構造の場合は、必ず許容応力度計算が必要となります。
そのため、「しない」と設定することはできません。
参考
HOUSE-ST1ヘルプ([ヘルプ]メニューの[ヘルプの起動])
 [基本操作]→[計算の実行と出力]→[計算の実行]→[計算条件の設定]
 (Ver.5では[計算と出力]→[計算を実行する]→[計算条件の設定])



文書情報

製品カテゴリ: HOUSE-ST1 最終更新日: 2017-01-27
バージョン: HOUSE-ST1[Ver.7x],HOUSE-ST1[Ver.6x],HOUSE-ST1[Ver.5x],
文書番号: HST00051
分類: 操作・入力(品確法)


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