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文書番号  件名 分類  最終更新日 
HDOC00001 バルコニーの扱いはどのようになるのでしょうか?
「跳ね出しバルコニー」は軽い床として、0.4倍の面積を必要耐力算出面積に加算します。
床倍率は0となります。
操作・入力
2019-08-26
HDOC00004 想定する建物の年代
想定する建物は、平成12年の建築基準法改正前の建物でしょうか。昭和56年の改正時前でしょうか。
その他
2019-08-26
HDOC00006 長屋も適用範囲となりますか
長屋も適用範囲に入ります。
計算方法
2019-08-26
HDOC00007 住宅以外は適用範囲となりますか。(一般診断法、精密診断法1)
建物の規模にもよりますが、応用できます。
計算方法
2019-08-26
HDOC00008 精密診断法1より一般診断法の方が、厳しい評価になりますか。
一般診断法は精密診断法1に比べ、バラツキがあり、評点がやや低めになる傾向があります。
計算方法
2019-08-26
HDOC00009 補強後の耐震診断に一般診断法を使用してもよいでしょうか。
補強後の診断は原則、精密診断を用いることが推奨されていますが、一般診断法をもとに実施した耐震補強設計も許容されています。
操作・入力
2019-08-26
HDOC00010 耐震診断の評価は、建築基準法などのような法的効力はあるのでしょうか。
促進法に基づく計画の認定は、建築基準法の確認済証の交付があったものと同等の法的効力があります。
その他
2019-08-26
HDOC00011 診断における地震のレベルはどの程度ですか。
「極めて希に生じる地震」レベルが想定されています。
その他
2019-08-26
HDOC00012 「木造3階建て」「混構造3階建て」等、構造計算を行った建物に対するこの耐震診断基準の位置づけ。
構造計算の有無は関係なく、既存の木造住宅が対象となっています。
その他
2019-08-26
HDOC00016 接合部など詳細がわからないと診断出来ないと思われますが、調査数の目安(全体部材に対する割合など)はありますか。
精密診断法では全骨組みの調査が基本となり、やむを得ず未確認で診断した場合には、耐震補強工事時に確認が必要です。
その他
2019-08-26

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