107 件の文書   12345678910>>

Q&A検索の使い方
文書番号  件名 分類  最終更新日 
HDOC00106 精密診断法1における石膏ボード9(mm)以上の耐力評価。
一般診断法では石膏ボード 厚9(mm)以上の耐力を評価していますが、精密診断法1の場合、厚12(mm)以上の表記となっています。
厚9(mm)の場合は精密診断法1では耐力を見込めないのでしょうか。
操作・入力
2019-08-26
HDOC00107 面材壁で釘長さ40(mm)未満の場合。
精密診断法1では面材壁で釘の仕様により修正耐力を求めることができますが、釘の長さが40(mm)未満の場合は耐力を0とするのでしょうか。
また、修正耐力を求める際の釘の仕様は指針と材質が異なる場合も直径での修正で良いでしょうか。
操作・入力
2019-08-26
HDOC00108 段差30(cm)程度のスキップフロアについて。
スキップフロアについて、段差30(cm)のように小さい場合も適用できないのでしょうか。
計算方法
2019-08-26
HDOC00109 柱接合部の釘仕様。
柱接合部の仕様は図面に記載されていても釘の仕様は明記されていない場合が多いですが、精密診断法1では接合金物の釘の確認までしないと接合部ⅠやⅡにできないのでしょうか。
操作・入力
2019-08-26
HDOC00110 補強設計での不明な壁。
一般診断法にて補強案を立案する場合、現状診断で不明な壁として2.0(kN/m)の耐力評価した既存壁は、補強後診断においても同様に2.0(kN/m)の耐力を有する既存壁として参入してよいのでしょうか。
操作・入力
2019-08-26
HDOC00111 「診断専用」の壁工法について。
「診断専用」と記述されている壁工法は、耐震診断時に評価するが、補強設計時には耐力を評価せず除外しなければならないのでしょうか。
操作・入力
2019-08-26
HDOC00112 鋼製筋かいを新たに設置した場合の評価。
壁基準耐力について軸組+両面の壁基準耐力の合算となっていますが、軸組について既存筋かいをそのままとし、鋼製筋かいを新たに設置した場合、既存筋かいと新設筋かいの耐力を合算することはできるのでしょうか。
計算方法
2019-08-26
HDOC00113 部分的な基礎の評価について。
2004年改訂版では基礎の評価は建物全体のうち一番厳しい部分で全体を評価していましたが、2012年改訂版では部分的に弱いところ、もしくは強いところがあれば、そこだけ全体と違う評価をしてもよくなったということでしょうか。
操作・入力
2019-08-26
HDOC00114 HOUSE-DOC kozoStation版の起動方法
kozoStation版のHOUSE-DOCを起動しても体験版モードになってしまう(ファイルの保存や計算ができない)場合の対処方法。
その他
2013-09-05
HDOC00115 不整形な建物の短辺
短辺割増係数を考える場合、不整形な建物の場合の短辺とは、どこの位置を取ればよろしいでしょうか。
操作・入力
2019-08-26

107 件の文書   12345678910>>

[HOUSE-DOC] の中から検索: