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文書番号  件名 分類  最終更新日 
HDOC00096 上部構造評点「倒壊」。
上部構造評点の判定において「倒壊」とは建物がどのようになった状態をいうのでしょうか。
計算結果
2019-08-26
HDOC00097 精密診断法1で不明な壁。
一般診断法で仕様が不明な壁があるときには2.0(kN/m)としていますが、この壁基準耐力を精密診断法1で使用しても支障ないでしょうか。
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2019-08-26
HDOC00098 精密診断法1壁の釘間隔修正係数。
2012年改定版において、釘打ち間隔の修正耐力の式では、間隔の制限が100(mm)となっています。
この考え方では、釘間隔200(mm)の仕様の場合、最大で2倍の壁基準耐力になる場合がありますがそれでよろしいでしょうか。
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2019-08-26
HDOC00099 基礎Ⅱの「ひび割れのある」のひび割れとは。
コンクリート基礎の基礎Ⅱで「ひび割れのある」のひび割れとはどの程度と考えればよろしいでしょうか。
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2019-08-26
HDOC00100 壁の下地材が重ね張りの場合の壁基準耐力。
壁の下地材が重ね張りの場合の壁基準耐力の取り扱いはどのようになっているのでしょうか。
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2019-08-26
HDOC00101 床剛性が低い場合の低減について。
床の剛性が低ければ偏心(回転変形)は起こりにくいですが、耐力の弱いフレームの変形は大きくなるので、何らかの低減の評価は必要になるかとは思います。低減係数はどこで評価するのでしょうか。
2004年改訂版では「偏心率による低減係数×床の仕様による低減係数」がありましたが、2012年改訂版ではありません。
計算方法
2019-08-26
HDOC00102 階段部の扱い。
吹き抜けの床倍率は0となっていますが、階段部(上)も同じでしょうか。
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2019-08-26
HDOC00103 枠組壁工法の床仕様。
精密診断法1の床仕様には枠組壁工法の床がありません。
どのようにすればよろしいでしょうか。
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2019-08-26
HDOC00104 筋かいにみられる節、カビについての劣化低減係数。
精密診断法1の壁の劣化低減係数を決める際に、筋かいにみられる節、カビについては、どのように判定すべきでしょうか。
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2019-08-26
HDOC00105 柱接合部の確認について。
柱接合部の診断について全ての箇所を確認することは現実的に不可能だと思われますが、一部確認箇所を元にして判断してよいのでしょうか。
また、まったく確認できない場合は最低ランクとして判断するものとすればよいのでしょうか。
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2019-08-26

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