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HDOC00112 鋼製筋かいを新たに設置した場合の評価。
壁基準耐力について軸組+両面の壁基準耐力の合算となっていますが、軸組について既存筋かいをそのままとし、鋼製筋かいを新たに設置した場合、既存筋かいと新設筋かいの耐力を合算することはできるのでしょうか。
計算方法
2019-08-26
HDOC00108 段差30(cm)程度のスキップフロアについて。
スキップフロアについて、段差30(cm)のように小さい場合も適用できないのでしょうか。
計算方法
2019-08-26
HDOC00101 床剛性が低い場合の低減について。
床の剛性が低ければ偏心(回転変形)は起こりにくいですが、耐力の弱いフレームの変形は大きくなるので、何らかの低減の評価は必要になるかとは思います。低減係数はどこで評価するのでしょうか。
2004年改訂版では「偏心率による低減係数×床の仕様による低減係数」がありましたが、2012年改訂版ではありません。
計算方法
2019-08-26
HDOC00095 当該階の床仕様。
床仕様は当該階の上階から判断すればよろしいでしょうか。また、小屋組みは、屋根下地を含めてよろしでしょうか。
計算方法
2019-08-26
HDOC00093 3階建ての2層部分に4m以上の吹き抜けがある場合。
耐力要素の配置などによる低減係数eKflの選択において、「4m以上の吹き抜けがある場合は床の仕様を1段階下げる」とありますが、3階建ての2層に4m以上の吹き抜けがある場合の床仕様は、何階部分を1段下げるのでしょうか。
計算方法
2019-08-26
HDOC00092 一般診断法で剛心を出す場合の剛性。
一般診断法で偏心率を算出する場合は、精密診断法1と同様に壁の剛性を使うべきでしょうか。
計算方法
2019-08-26
HDOC00091 壁基準耐力1.0(kN/m)以上2.0(kN/m)の柱接合部低減係数。
壁基準耐力1.0(kN/m)未満では柱接合部低減係数1.0とするとありますが、接合部ⅢやⅣでは壁基準耐力が2.0(kN/m)未満で0.7の場合があります。
その間は直線補間して求めてもよいでしょうか。
計算方法
2019-08-26
HDOC00090 3階建ての1階のN値計算。
接合部Ⅰの仕様になるかどうかは、N値計算と同様の方法を用いるなどして確認できるとして、3階建ての場合、3階建ての2階、3階については2階建ての1階、2階とみなしてN値計算を求めるとありますが、3階建ての1階部分はどのようにもとめるのでしょうか。
計算方法
2019-08-26
HDOC00089 柱接合部の仕様について、N値計算を用いる場合。
柱接合部の仕様について、平成12年建設省告示第1460号に適合する仕様(接合部Ⅰ)であるかについて、N値計算を用いる場合、診断法上での考え方。
計算方法
2019-08-26
HDOC00088 増築があった場合。
増築があった場合、柱接合部などに何らかの低減が出る可能性はありますか。主に起こりそうな低減要素はなんでしょうか。
計算方法
2019-08-26

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