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HDOC00076 一般診断法合板の釘仕様。
合板は3(mm)以上が0.9(kN/m)と評価されていますが、一般診断法では天井まであれば評価できると取れますが、精密診断法1では四周打ちとなっています。
一般診断法では、大壁天井までは壁基準耐力の評価は0.9(kN/m)としてもよいでしょうか。
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2019-08-26
HDOC00077 精密診断法1における斜め壁。
斜め方向の壁を評価する場合には、一般診断法では耐力評価のみを行っているので、cosθで補正することになっています。
精密診断法1には記述がありませんが、どのように考えればよろしいでしょうか。
計算方法
2019-08-26
HDOC00078 45°の斜め壁。
θ=45°の斜め壁は、両方向とも壁の耐力を評価してよろしいでしょうか。
計算方法
2019-08-26
HDOC00079 換気口などのφ150程度の開口。
有開口壁について、換気口などのφ150程度の開口が、合板耐力壁に設けられている場合は、無視して無開口壁として扱ってもよいでしょうか。
無視できる場合は、大きさの上限の目安はありますか。
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2019-08-26
HDOC00080 一般診断法、方法1の窓型開口と掃き出し開口の判断。
一般診断法、方法1で、窓型開口と掃き出し開口の区別の判断基準はどのようにすればよいでしょうか。
窓の高さが1200(mm)を超え、垂れ壁・腰壁がある場合も掃き出し開口とするのでしょうか。
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2019-08-26
HDOC00081 上下に有効な横架材がない場合の有開口壁。
上下に有効な横架材がない場合、有開口壁として耐力を評価しないとしてよろしいでしょうか。
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2019-08-26
HDOC00082 開口部の評価の考え方について。
開口部の評価の考え方について、マニュアルの参照項目を教えてください。
計算方法
2019-08-26
HDOC00083 地松の柱耐力。
垂れ壁付き独立柱、垂れ壁・腰壁付き独立柱の耐力で地松の柱耐力はどのように評価するのでしょうか。
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2019-08-26
HDOC00084 ベイツガ、ベイヒバの柱耐力。
樹種としてスギ・ヒノキ・ケヤキが列挙されていますが、昭和50年から60年代にはベイツガ、ベイヒバなどが用いられています。
この場合はヒノキと同等として扱ってよいでしょうか。
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2019-08-26
HDOC00085 垂れ壁の基準耐力が1.0未満の垂れ壁付き独立柱。
垂れ壁の基準耐力が1.0未満のときは、垂れ壁付き独立柱とみなされないのでしょうか。
計算方法
2019-08-26

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