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Q&A検索の使い方
文書番号  件名 分類  最終更新日 
DOCR00880 『全体崩壊形におけるEoの割り増し(φm)』は考慮できますか。
指定により考慮できます。
操作・入力
2021-03-12
DOCR00879 『形状指標SDの扱い方(2017年版RC診断基準)』とはどのような機能ですか。
機能について説明します。
計算方法
2021-03-12
DOCR00878 「不安定架構となるため計算を中断します」というエラーメッセージがでて計算を継続できません。
メッセージの説明と出力例、回避方法を回答します。
計算方法
2021-03-12
DOCR00876 柱の曲終局強度算出時に、多段筋、中段筋、直交壁の壁筋を考慮できますか。
考慮できます。機能を紹介します。
計算方法
2021-03-12
DOCR00875 診断計算の保有性能基本指標のMu-T 及び Mu-Bの計算式はどこかのマニュアルに載っていますか?
参考文献を回答します。
計算方法
2021-03-12
DOCR00873 平面的に傾斜しているフレームや部材の剛性・耐力を直交方向にも考慮できますか。
考慮できます。計算仕様について回答します。
計算方法
2021-03-12
DOCR00870 2017年版RC診断基準のA法、B法、C法を使い分ける規定などありますか。
使い分ける規定はありません。 いずれも計算して頂いて、耐震診断者の判断で採用を決めて頂く事としているようです。
計算方法
2021-03-12
DOCR00866 部材のF値が『柱の残存軸耐力、軸支持能力、靭性指標の関係』の表に記載されていないF値となる場合どの欄を用いますか。
仕様について回答します。
計算方法
2021-03-12
DOCR00865 直交方向に耐震壁が付く柱は、第2種構造要素の検討の対象外となりますか。
検討対象外としています。
計算方法
2021-03-12
DOCR00864 開口タイプ11で両側の柱際に縦スリットを設けましたが耐震壁となります。何故でしょうか。
開口タイプ11のみで縦スリットを配置した場合、耐震壁としてモデル化され指定が無効となります。計算仕様について回答します。
計算方法
2021-03-12

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