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文書番号  件名 分類  最終更新日 
DOCR00828 柱と壁が連続する場合のQsu1~Qsu4、Qmu 計算時に弾性応力解析の結果を用いた反曲点高さは選択できますか?
指定により選択できます。
計算方法
2020-04-14
DOCR00841 診断計算書のメッセージ一覧のメッセージ番号のC、W(DW)、F(DF)の分類を教えて下さい。
C:注意、W(DW):警告、F(DF):エラーのメッセージについて解説します。
出力一般
2020-04-15
DOCR00839 診断計算プログラムで柱の鉄筋のかぶり厚の省略値が3cmに設定されているのはなぜでしょうか。

診断計算プログラムで柱の鉄筋の柱かぶり厚の省略値が3cmに設定されているのはなぜでしょうか。
計算方法
2020-04-15
DOCR00717 SRCのそで壁付柱のF値はどのよう計算していますか。
2009年SRC診断基準にしたがって計算しています。
計算方法
2020-04-15
DOCR00542 SRC造の耐震診断プログラムで日本建築防災協会の耐震診断プログラム評価を取得したものはありますか?
現状ではありません。
その他
2020-04-15
DOCR00373 柱の鉄筋のかぶり、2段筋間隔はどこで調整出来ますか?
調整方法について回答します。
計算方法
2020-04-15
DOCR00856 柱のMuが『0』となりました。なぜでしょうか。
一例を回答いたします。
計算方法
2020-04-16
DOCR00855 そで壁付柱の反曲点高さの計算で弾性解析結果を選択しています。逆せん断力を負担した場合どのように計算しますか。
省略値では反曲点高さの計算を省略しQmu、Qsuを計算せずにQuを『0』としています。
計算方法
2020-04-16
DOCR00854 破壊モード図でQu、F値が『0』となる部材があります。原因を教えてください。
例を上げ説明いたします。
計算結果
2020-04-16
DOCR00827 第2種構造要素の判定結果1と判定結果2でそで壁の残存軸耐力を無視・考慮の違いがありますが 何故設けているのでしょうか。
2001年版及び2017年版RC造診断基準では「柱の残存軸耐力をそで壁を考慮した状態で検討してもよい」と考えられる記述がありますので、 そで壁を考慮した柱の残存軸耐力を用いた判定結果を参考値として出力しています。
計算方法
2020-04-22

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