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HDOC00088 増築があった場合。
増築があった場合、柱接合部などに何らかの低減が出る可能性はありますか。主に起こりそうな低減要素はなんでしょうか。
計算方法
2019-08-26
HDOC00087 方法2の無開口壁に挟まれている開口部。
方法2では無開口壁と垂れ壁付き独立柱および垂れ壁・腰壁付き独立柱の耐力を算定することとなっていますが、無開口壁に挟まれている開口部については、方法2であったとしても、方法1の有開口壁として評価できないのでしょうか。
計算方法
2019-08-26
HDOC00086 腰壁のみ付いている独立柱。
腰壁のみ付いている独立柱は耐力を評価できるのでしょうか。
計算方法
2019-08-26
HDOC00085 垂れ壁の基準耐力が1.0未満の垂れ壁付き独立柱。
垂れ壁の基準耐力が1.0未満のときは、垂れ壁付き独立柱とみなされないのでしょうか。
計算方法
2019-08-26
HDOC00084 ベイツガ、ベイヒバの柱耐力。
樹種としてスギ・ヒノキ・ケヤキが列挙されていますが、昭和50年から60年代にはベイツガ、ベイヒバなどが用いられています。
この場合はヒノキと同等として扱ってよいでしょうか。
操作・入力
2019-08-26
HDOC00083 地松の柱耐力。
垂れ壁付き独立柱、垂れ壁・腰壁付き独立柱の耐力で地松の柱耐力はどのように評価するのでしょうか。
操作・入力
2019-08-26
HDOC00082 開口部の評価の考え方について。
開口部の評価の考え方について、マニュアルの参照項目を教えてください。
計算方法
2019-08-26
HDOC00081 上下に有効な横架材がない場合の有開口壁。
上下に有効な横架材がない場合、有開口壁として耐力を評価しないとしてよろしいでしょうか。
操作・入力
2019-08-26
HDOC00080 一般診断法、方法1の窓型開口と掃き出し開口の判断。
一般診断法、方法1で、窓型開口と掃き出し開口の区別の判断基準はどのようにすればよいでしょうか。
窓の高さが1200(mm)を超え、垂れ壁・腰壁がある場合も掃き出し開口とするのでしょうか。
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2019-08-26
HDOC00079 換気口などのφ150程度の開口。
有開口壁について、換気口などのφ150程度の開口が、合板耐力壁に設けられている場合は、無視して無開口壁として扱ってもよいでしょうか。
無視できる場合は、大きさの上限の目安はありますか。
操作・入力
2019-08-26

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