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HDOC00031 床面積と必要耐力計算面積の違い
床面積は見下げ面積で計算し、必要耐力算定面積は見上げ面積で求めます。
このため、面積が変わることはあります。
計算結果
2019-08-26
HDOC00030 精密診断:壁の劣化を入力しても耐力が変わりません
精密診断の壁の低減係数は、柱接合部低減係数と劣化低減係数の小さい方となります。
計算方法
2019-08-26
HDOC00029 一般診断法で、床の仕様が1つの層で場所によって異なる場合、最小値と平均値どちらを取るのでしょうか。
平均値でよいとなっています。
操作・入力
2019-08-26
HDOC00028 伝統的構法の「垂れ壁、垂れ壁・腰壁付き独立柱」の垂れ壁の高さ(上下方向の長さ)の範囲に制限はありますか。
横架材までの高さ2.73m、鴨居下の柱長さ2.2mを仮定して耐力が決められていますので、極端にそれと異なる場合は、適用できません。
計算方法
2019-08-26
HDOC00027 階高が4、5m以上あるものは許容できますか。
許容できる高さは3m程度となります。
計算方法
2019-08-26
HDOC00026 接合部Ⅲの「構面の両端が通し柱の場合」とは、どういう状態のことですか。
同一線上にある軸組の両端が通し柱の場合となります。
操作・入力
2019-08-26
HDOC00024 一般診断法の不明な壁の壁基準耐力Fw=2.0(kN/m)の根拠はなんでしょうか。
最低限の工法を想定して2.0(kN/m)となっています。
操作・入力
2019-08-26
HDOC00023 一般診断法の土壁・石膏ボードで、はりまで達していない場合の評価について、横架材間の7割未満の場合、耐力は0とみなすのでしょうか。
耐力は見込まないことにしてください。
操作・入力
2019-08-26
HDOC00022 一般診断法で、軸組のみ確認出来ない場合、両面の構法に不明な壁の2.0(kN/m)を加えることはできるのでしょうか。
不明な壁は、壁両側の面材と軸組を合わせた場合の評価となっている為、加えることはできません。
操作・入力
2019-08-26
HDOC00019 一般診断法で筋かいの端部金物の判断はどの様な金物を想定していますか?
公益財団法人 日本住宅・木材技術センターのZ金物およびそれらと同等以上の金物が相当します。
操作・入力
2019-08-26

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