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文書番号 件名 分類 最終更新日
DOCR00806 そで壁の耐力への考慮
耐力・剛性への考慮について、そで壁付柱のそで壁部分の長さ・厚さによる制限の一覧を記載します。
計算方法
2020-05-08
DOCR00808 長期柱軸力(各階の合計)と層重量(各階の層合計)が異なります。

計算方法
2012-12-12
DOCR00452 『偏心率の求め方』の指定の違いで偏心率が異なります。異なる要因を教えてください。
計算方法の違いを回答いたします。
計算方法
2020-05-29
DOCR00805 はり配筋は診断計算のどこで考慮されますか?
下記の2点の計算で考慮します。 1)「軸力再配分による第2種構造要素の判定の梁の伝達能力の計算」 2)「2次診断で壁筋の計算ではり配筋を考慮する」
計算方法
2019-02-06
DOCR00744 柱頭と柱脚の断面が異なる独立柱について、地震時変動軸力割増係数:αx、αyを『0』とし変動軸力を考慮しない場合でも「正負加力の平均」と「正負加力別」計算結果のQsuが異なります。なぜでしょうか。
「正負加力の平均」と「正負加力別」のQsuの計算方法の違いによる結果です。説明します。
計算方法
2020-05-20
DOCR00813 DOC-RC/SRCとBUS-6で壁量・柱量が異なります。取り方の違いを教えてください。
志賀マップへ記載する場合はどちらの値を使えばよいのでしょうか。

志賀マップではBUS-6(現行規定)と同じように柱と壁板を分けて算出しています。 計算方法の違いについて比較表をご参照ください。
計算方法
2020-05-12
DOCR00827 第2種構造要素の判定結果1と判定結果2でそで壁の残存軸耐力を無視・考慮の違いがありますが 何故設けているのでしょうか。
2001年版及び2017年版RC造診断基準では「柱の残存軸耐力をそで壁を考慮した状態で検討してもよい」と考えられる記述がありますので、 そで壁を考慮した柱の残存軸耐力を用いた判定結果を参考値として出力しています。
計算方法
2020-04-22
DOCR00829 『弾性応力解析の結果による反曲点高さ』とした場合で柱頭の曲げ応力が柱脚の曲げ応力より大きい場合、反曲点高さ(hcwo)はどのように計算しますか。
計算方法について回答します。
計算方法
2020-04-14
DOCR00697 DOC-RC/SRCとBUS-5の柱軸力が異なります。
DOCの省略値は「地震用」で計算しています。
計算方法
2012-08-08
DOCR00717 SRCのそで壁付柱のF値はどのよう計算していますか。
2009年SRC診断基準にしたがって計算しています。
計算方法
2020-04-15

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