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Q&A検索の使い方
文書番号  件名 分類  最終更新日 
HST00171 8.2.1、8.2.6、8.2.7の出力
8.2.1、8.2.7は、はり端部が負けでせん断力の伝達が独立でない金物が配置されている場合に出力されます。
8.2.6は、90×90の筋かいの接合部仕様が「ボルトφ12」、筋かい上部が取り付くはり端部が負けで仕口金物が配置されている場合に出力されます。
操作・入力
2017-12-07
HST00164 横架材の低減係数の入力
横架材の低減係数I、Z、Aは、『木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2017年版)』などを参考に、 実状に合わせて変更して下さい。
操作・入力
2017-12-07
HST00160 ゾーン別での検討が必要な建物について
ゾーン別での検討は、ゾーン毎に建物を分割したデータを別途入力データとして保存し、検討して下さい。
操作・入力
2017-12-07
HST00151 はりの断面欠損のデフォルト値
はりの断面欠損のデフォルト値は、構造システムで設定した値です。実状に合わせて変更して下さい。
操作・入力
2017-12-07
HST00147 サンプルデータ
サンプルデータは、インストール先フォルダの「Samples」フォルダの中に保存されています。
その他
2017-12-07
HST00146 火打ち金物の⊿Qa(床倍率)
倍率及び仕様等の詳細については、「木造軸組工法住宅の許容応力度設計①(2017年版)」 (企画編集:(公財)日本住宅・木材技術センター)の「2.4.5 水平構面の剛性と許容せん断耐力の計算」を参照して下さい。
その他
2017-12-07
HST00143 出力「7.2 水平力による軸力」など、軸組図の項目が出力されません
出力「7.2 水平力による軸力」の出力は、[印刷設定]の「1.10 以外も軸組設定を参照する」(Ver.5では「6.5.2、7.2は軸組設定を参照する」)にチェックがある場合、[軸組図の設定]で出力する軸を参照します。
計算結果
2017-12-07
HST00141 伏図での文字が重なる場合の対処方法
伏図での文字が重なる場合の対処として、
・等スパンで印刷する
・伏図、軸組図をA4横で印刷する
・伏図の文字サイズを変更(小さく)する
・Ver.6以降では「伏図の横分割数」「伏図の縦分割数」「軸組図の分割数」で2以上を指定し分割出力する
があります。
計算結果
2017-12-07
HST00140 柱のめり込み検討
柱のめり込みの検討結果は、出力7.4.1、7.4.2に出力されます。
計算結果
2017-12-07
HST00137 壁倍率、⊿Qaの上限
「木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2017年版)」 (企画編集:(公財)日本住宅・木材技術センター)に拠り、
「水平力に対する検定1(令46条による壁量計算)」では、耐力壁壁倍率が5.0を超える場合は5.0として計算します。
「水平力に対する検定2(令82条による許容応力度計算)」では、壁倍率が7.0を超える場合は7.0として計算します。
⊿Qaは、入力した値で計算します。
計算方法
2017-12-07

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