文書番号
|
件名 |
分類
|
最終更新日
|
HST00155 |
台形の床の入力
台形の床は、長方形と直角三角形に分けて入力します。
|
操作・入力
|
2025-03-28
|
HST00077 |
屋根面を直接受けるはり
[屋根面を直接受けるはり範囲指定]コマンドは、屋根面の荷重を小屋ばり、小屋束を介さずにはりが直接負担する場合に指定します。
|
操作・入力
|
2025-03-28
|
HST00073 |
1階の木造床組がない場合の床の入力方法
1階の木造床組がない場合は、[入力]メニューの[床・天井]コマンドで、タイプを「土間」としてください。
|
操作・入力
|
2025-03-28
|
HST00047 |
小屋組の入力
屋根面の荷重伝達は、屋根面→垂木→棟木・母屋→小屋束→はり・軒桁となりますので、伝達経路が実際と同じになるように小屋組を入力します。
|
操作・入力
|
2025-03-28
|
HST00043 |
見付面積の入力
見付面積は[見付入力]メニューで見付範囲を入力すると自動計算します。見付面積は直接入力することもできます。
必ず入力が必要となり、入力がない場合はAW300、AW301、QF107メッセージが出力されます。
|
操作・入力
|
2025-03-28
|
HST00003 |
CADファイルの利用
平面入力、屋根入力、見付入力ではCAD図面を下図として利用することができます。
|
操作・入力
|
2025-03-28
|
HST00075 |
部材のコピー方法
部材のコピーは、部材の配置コマンドでコピー元の部材の属性を参照して部材を配置する方法と、
部材を選択して[ツール]メニューから平行複写、対称複写を実行する方法の3つがあります。
|
操作・入力
|
2025-03-26
|
HST00183 |
基礎ばりの主筋入力
一部の基礎ばりだけ主筋径を変えて検討する場合の入力方法
|
操作・入力
|
2025-03-13
|
HST00178 |
4号建築物で許容応力度計算が必要ない場合の指定(Ver.8)
品確法でない場合は、2階建て以下でも常に許容応力度計算を行います。
許容応力度計算が必要ない場合は、必要ない項目を出力しない等、出力指定により調整してください。
|
操作・入力
|
2025-03-13
|
HST00177 |
出力「7.3.1横架材の断面検定の要否」について
出力「7.3.1横架材の断面検定の要否」で要となった場合は以降のページで検討されているということでしょうか。
それとも別途検討の必要があるということでしょうか。
|
操作・入力
|
2025-03-13
|