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25 件の文書
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Q&A検索の使い方
文書番号
件名
分類
最終更新日
HST00182
「5.2.1 偏心率の計算」と「6.7.2 偏心率」、「11.3 偏心率(ルート2)の確認」の違い
「5.2.1」と、「6.7.2」、「11.3」では、偏心率計算時に使用する片筋かいの壁倍率、壁のせん断剛性等に違いがあることから、値が異なる場合があります。
計算結果
2025-03-11
HST00040
「5.4 偏心率の計算」と「6.7.2 偏心率」、「11.3 偏心率」の違い(Ver.8以前)
「5.4」は耐力壁のみの評価、「6.7.2」、「11.3」は耐力壁のほかに準耐力壁・腰壁等を含めた評価としているため、両者で値が異なる場合があります。
計算結果
2025-03-10
HST00143
出力「7.2 水平力による軸力」など、軸組図の項目が出力されません
出力「7.2 水平力による軸力」の出力は、[印刷設定]の「1.10 以外も軸組設定を参照する」にチェックがある場合、[軸組図の設定]で出力する軸を参照します。
計算結果
2025-03-06
HST00141
伏図での文字が重なる場合の対処方法
伏図での文字が重なる場合の対処として、
・等スパンで印刷する
・伏図、軸組図をA4横で印刷する
・伏図の文字サイズを変更(小さく)する
・「伏図の横分割数」「伏図の縦分割数」「軸組図の分割数」で2以上を指定し分割出力する
があります。
計算結果
2025-03-06
HST00140
柱のめり込み検討
柱のめり込みの検討結果は、出力7.4.3(Ver.7.5までは出力7.4.1、7.4.2)に出力されます。
計算結果
2025-03-06
HST00139
基礎の接地圧一覧
ベタ基礎の場合、基礎の接地圧の一覧表示した出力は、出力9.2となります。
計算結果
2025-03-06
HST00138
出力「7.1.5 柱の長期軸力(地震用積載荷重)」について
出力「7.1.5 柱の長期軸力(地震用積載荷重)」は、接合金物の計算方法が「許容応力度計算」の場合の、柱接合部の引抜力計算用として使用されます。
計算結果
2025-03-06
HST00130
「4.16 見付面積」と「6.4.3 風圧力の算定」の見付面積の違い
「4.16」は必要壁量計算用、「6.4.3」は許容応力度計算用の見付面積で、面積を求める際の高さの取り方が異なります。
計算結果
2025-03-06
HST00096
アンカーボルトの短期許容応力度
アンカーボルトは、Zマーク表示金物または同等のものを使用するものとして、基準強度Fは、240(N/mm2)とします。 また、令90条の炭素鋼のボルトとして、短期許容引張応力度は、240(N/mm2)とします。
計算結果
2025-03-05
HST00095
偏心によるねじれを考慮した割増係数Ce
Ceは、偏心率が0.15 以下の場合は1.0、0.15 を超える場合はねじれ補正係数(ただし1.0 未満の場合は1.0) と します。
計算結果
2025-03-05
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