398 件の文書   12345678910>>

Q&A検索の使い方
文書番号  件名 分類  最終更新日 
BUS00935 BUS-6/BUS-5で入力条件や入力データの設定として、必ず確認すべき項目を教えてください。
[確認必須項目]メニューに、確認が必要な入力項目を集めています。
操作・入力
2017-04-07
BUS00937 計算結果の履歴から入力データを復元
計算結果の履歴から、計算実行時の入力データを復元します。
操作・入力
2017-03-29
BUS00936 設計の経過に合わせて複数の計算結果を保存
入力データを変更した計算結果を複数保存(最大10件まで)できます。
操作・入力
2017-03-29
BUS00917 BIMソフトと連携できますか。
BUS-6/BUS-5は、建物データをIFC※1形式、ST-Bridge※2形式ファイルとして出力できます。 また、ST-Bridge形式ファイルを読み込むこともできます。 ※1.BIMの国際標準フォーマットでIndustry Foundation Classesの略。 ※2.ST-Bridgeは、日本国内の建築構造分野での情報交換のための標準フォーマットで、 IFCよりシンプルです。[IAI日本(building SMART)HPより引用]
その他
2017-03-29
BUS00908 任意軸の配置の操作方法
任意軸の配置の操作方法を動画で紹介します。
操作・入力
2017-03-29
BUS00907 節点の回転移動の操作方法
節点の回転移動の操作方法を動画で紹介します。
操作・入力
2017-03-29
BUS00906 節点の移動の操作方法
節点の移動の操作方法を動画で紹介します。
操作・入力
2017-03-29
BUS00905 片持ばり・スラブ、 出隅片持スラブの配置の操作方法
片持ばり・スラブ、出隅片持スラブの配置の操作方法を動画で紹介します。
操作・入力
2017-03-29
BUS00904 そで壁の配置の操作方法
そで壁の配置の操作方法を動画で紹介します。
操作・入力
2017-03-29
BUS00934 材料データの直接入力【鉄骨】で入力する許容応力度について
材料データの直接入力【鉄骨】で許容応力度が直接入力された時に、計算で用いられる許容応力度について説明します。
計算方法
2016-12-08

398 件の文書   12345678910>>

[BUS-6/5 / 基礎構造 / COST] の中から検索: