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Q&A検索の使い方
文書番号  件名 分類  最終更新日 
BUS00938 BUS-5シリーズ kozoStation版の起動方法(データベース番号6.8.0.6より)
kozoStation版のBUS-5シリーズ(BUS-5、BUS-基礎構造、DOC-RC/SRC、DOC-3次診断、DOC-S)を起動しても「ライセンスが取得できませんでした」と メッセージが出てログインができない場合の対処方法。 ※BUS-6シリーズをご利用のお客様は、下記説明文の「BUS-5」を「BUS-6」に置き換えてお読みください。
その他
2017-05-11
BUS00935 BUS-6/BUS-5で入力条件や入力データの設定として、必ず確認すべき項目を教えてください。
[確認必須項目]メニューに、確認が必要な入力項目を集めています。
操作・入力
2017-04-07
BUS00937 計算結果の履歴から入力データを復元
計算結果の履歴から、計算実行時の入力データを復元します。
操作・入力
2017-03-29
BUS00936 設計の経過に合わせて複数の計算結果を保存
入力データを変更した計算結果を複数保存(最大10件まで)できます。
操作・入力
2017-03-29
BUS00917 BIMソフトと連携できますか。
BUS-6/BUS-5は、建物データをIFC※1形式、ST-Bridge※2形式ファイルとして出力できます。 また、ST-Bridge形式ファイルを読み込むこともできます。 ※1.BIMの国際標準フォーマットでIndustry Foundation Classesの略。 ※2.ST-Bridgeは、日本国内の建築構造分野での情報交換のための標準フォーマットで、 IFCよりシンプルです。[IAI日本(building SMART)HPより引用]
その他
2017-03-29
BUS00934 材料データの直接入力【鉄骨】で入力する許容応力度について
材料データの直接入力【鉄骨】で許容応力度が直接入力された時に、計算で用いられる許容応力度について説明します。
計算方法
2016-12-08
BUS00862 「平19国交告第594号第2の三のイにおける応力割増率」の適用方法について
BUS-5 で「平19国交告第594号第2の三のイにおける応力割増率」の柱・梁への適用方法について
計算方法
2016-08-25
BUS00524 MC1レコード(断面計算条件)の第25,26項目について
MC1レコード(断面計算条件)の第25,26項目 (地震時応力割増に用いる柱地震時水平力の負担率)に 値を入力した場合の割増率はどの様に求めていますか。
計算方法
2016-08-17
BUS00931 有効面積の補正による偏心曲げモーメントについて
接地圧、地反力計算時の有効地盤面の補正によって生じる偏心曲げモーメントの考慮について
計算方法
2016-08-12
BUS00928 BUS-5 Series Ver.1.1(DB6.7.0.0以降)起動時の注意点
ネット認証への移行期間中、BUS-5 シリーズ Ver.1.1(DB6.7.0.0以降)の製品をインストールした後の初回起動時のメッセージなどについて説明します。
操作・入力
2016-06-16

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