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文書番号 件名 分類 最終更新日
HST00137 壁倍率、⊿Qaの上限
「木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2017年版)」 (企画編集:(公財)日本住宅・木材技術センター)に拠り、
「水平力に対する検定1(令46条による壁量計算)」では、耐力壁壁倍率が5.0を超える場合は5.0として計算します。
「水平力に対する検定2(令82条による許容応力度計算)」では、壁倍率が7.0を超える場合は7.0として計算します。
⊿Qaは、入力した値で計算します。
計算方法
2020-10-29
HST00006 はり算定計算はできますか。
はりせいの算定計算が可能です。
計算方法
2020-10-30
HST00114 斜め壁が取り付く場合の柱頭柱脚接合部の計算
斜め壁が取り付く場合、柱頭柱脚接合部の許容応力度計算では、斜め壁の回転による柱軸力を考慮します。 N値計算法では、斜め壁の耐力壁倍率に応じたN値を考慮します。
計算方法
2020-11-02
HST00013 算定計算と検定計算
算定計算と検定計算の違いについて説明します。
計算方法
2020-10-30
HST00117 屋根勾配の考慮
[基本データ]メニューの[荷重条件]の「屋根勾配」は、勾配面の風力係数、屋根形状係数の自動計算、特定緩勾配屋根に該当するか否かの判断に使用します。 [屋根入力]メニューの[屋根]の「勾配」は、荷重拾いで使用します。
計算方法
2020-11-02
HST00015 床(天井)、屋根(面)の配置の固定荷重、積載荷重
床(天井)、屋根(面)の配置データの固定荷重、積載荷重について説明します。
計算方法
2020-10-30
HST00106 はね出しばりの片持ばり部先端のたわみ
はね出しばりの片持ばり部先端のたわみは、単純ばり部の一端に曲げモーメントが作用したときの回転変形によるたわみを、片持ばり部を片持ばりとしたときのたわみに加算して求めます。
計算方法
2020-10-30
HST00124 [壁の配置]コマンドの「みかけ変形角」
[壁の配置]コマンドの「みかけ変形角」は、許容せん断耐力時の見かけのせん断変形角(rad)の入力で、壁のせん断剛性計算に使用します。
計算方法
2020-10-29
HST00118 屋根面の許容せん断耐力
屋根面の許容せん断耐力は、直下の天井面で入力した⊿Qaにより計算します。
計算方法
2020-11-02
HST00169 基礎ばりの水平荷重時応力、水平力による軸力の計算
基礎ばりの水平荷重時応力、柱頭柱脚接合部の検定における水平力による軸力は、 壁の許容せん断耐力から計算します。
計算方法
2020-10-30

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