Q&A検索の使い方
文書番号 件名 分類 最終更新日
HST00022 水平構面の検定がNGとなる場合の対処方法
水平構面の検定がNGとなる場合の対処方法について説明します。
計算結果
2017-01-31
HST00096 アンカーボルトの短期許容応力度
アンカーボルトは、Zマーク表示金物または同等のものを使用するものとして、基準強度Fは、240(N/mm2)とします。 また、令90条の炭素鋼のボルトとして、短期許容引張応力度は、240(N/mm2)とします。
計算結果
2017-12-06
HST00006 はりせいの算定計算
はりせいの算定計算
計算方法
2017-01-26
HST00040 「5.4 偏心率の計算」と「6.7.2 偏心率」、「11.3(Ver.5では10.3) 偏心率」の違い
「5.4」は耐力壁のみの評価、「6.7.2」、「11.3(Ver.5では10.3)」は耐力壁のほかに準耐力壁・腰壁等を含めた評価としているため、両者で値が異なる場合があります。
計算結果
2017-02-01
HST00027 出力「6.7.2」の偏心率
出力「6.7.2 偏心率」の偏心率の制限値についての説明
計算結果
2017-01-31
HST00021 布基礎における出力9.3の基礎に加わる上部構造の長期荷重:Wの計算方法
布基礎における出力「9.3 長期接地圧(個別)と底盤の検定(算定)」の基礎に加わる上部構造の長期荷重:Wの計算方法について説明します。
計算結果
2017-01-31
HST00137 壁倍率、⊿Qaの上限
「木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2017年版)」 (企画編集:(公財)日本住宅・木材技術センター)に拠り、
「水平力に対する検定1(令46条による壁量計算)」では、耐力壁壁倍率が5.0を超える場合は5.0として計算します。
「水平力に対する検定2(令82条による許容応力度計算)」では、壁倍率が7.0を超える場合は7.0として計算します。
⊿Qaは、入力した値で計算します。
計算方法
2017-12-07
HST00015 床(天井)、屋根(面)の配置の固定荷重、積載荷重
床(天井)、屋根(面)の配置データの固定荷重、積載荷重について説明します。
計算方法
2017-01-26
HST00018 屋根勾配による固定荷重の割増し
屋根勾配による固定荷重の割増しについて説明します。
計算結果
2017-01-31
HST00023 計算結果出力「8.1.1 柱頭柱脚の接合部」
計算結果出力「8.1.1 柱頭柱脚の接合部」についての説明です。
計算結果
2017-01-31

[HOUSE-ST1] の中から検索: