「まいく郎Standard V7」(Ver.7.1.3)以前のプログラムで作成したデータベースを、現行の最新アップデートモジュールを適用したプログラムで読み込む際にVer.7.2.1以降のデータベース形式に更新するメッセージが表示されます。
ご利用のパソコンに「まいく郎Standard V7」(Ver.7.1.3)以前のバージョンが含まれる場合、最新のバージョンに合わせてご利用していただくことをお勧めします。
アップデートモジュール適用後、データベース読み込みの際に更新のメッセージが表示されました。データベースの仕様が変わるのでしょうか? [文書番号 : MK700033] 概要
アップデートモジュール適用時のデータベース更新(Ver.7.2.1以降) 原因
製品バージョン(Ver.7.2.1)以降、検索速度向上およびご要望機能の追加搭載の対応のため、Ver.7.2.1以降のアップデートモジュールを適用すると、データベースの構造が一部改変されます。 「まいく郎Standard V7」(Ver.7.1.3)以前のプログラムで作成したデータベースを、現行の最新アップデートモジュールを適用したプログラムで読み込む際にVer.7.2.1以降のデータベース形式に更新するメッセージが表示されます。 ご利用のパソコンに「まいく郎Standard V7」(Ver.7.1.3)以前のバージョンが含まれる場合、最新のバージョンに合わせてご利用していただくことをお勧めします。 詳細 一度、改変したデータベースは、Ver.7.1.3以前の旧バージョン形式に戻すことはできませんので、あらかじめデータベースをコピーしてバックアップ等をとっていただくよう、お願い致します。 本製品は、プログラム改修及び機能更新ならびにWindows最新OSの適用等を行うため、 弊社ホームページにアップデートモジュールを公開しています。 尚、CDやDVD等でデータベースやオリジナルファイルを管理・運用されている場合は、データベース(.mkdb)を更新できる環境(外部ハードディスク等)へコピーし、データベース更新後、再度CDやDVD等の媒体に書き込んでご利用ください。 詳細は、CDやDVD等の運用方法をご確認ください。 ご不明な点がございましたら、弊社サポート窓口までご連絡願います。 文書情報
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