図1 N値計算で、接合金物の柱脚部の欄が(-)となっている
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N値計算で、接合金物の欄に(-)となる場合について [文書番号 : DRA01210] 概要
N値計算で、接合金物の欄に(-)となる場合について説明いたします。 現象
N値計算で、接合金物の欄に(-)となる場合があります。(図1) 図1 N値計算で、接合金物の柱脚部の欄が(-)となっている 原因
N値が「5.6」を超える場合、対応する仕口の仕様に関する規定が示されていないため「(ー)」と表示されます。 対処方法 耐力壁や柱の配置の見直しをお願いいたします。 文書情報
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