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Q&A検索の使い方
文書番号  件名 分類  最終更新日 
HST00133 出力9.2の接地圧σeの基礎計算用軸力
べた基礎において、出力「9.2 長期接地圧の検定」の「接地圧σeの計算」の「基礎計算用軸力」の計算方法
計算方法
2020-10-29
HST00132 [建物概要]コマンドの「はりの勝ち負けの順」
[基本データ]メニューの[建物概要]の「はりの勝ち負けの順」は、軸と軸の交点において、複数のはりが接続している場合に、どのはりを勝ちとするかを自動で判断するための入力です。
計算方法
2020-10-29
HST00131 出力「6.6.1.水平構面の構造計算の要否」について
出力「6.6.1.水平構面の構造計算の要否」の計算方法等は、「木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2017年版)」 (企画編集:(公財)日本住宅・木材技術センター)を参照して下さい。
計算方法
2020-10-29
HST00130 「4.16 見付面積」と「6.4.3 風圧力の算定」の見付面積の違い
「4.16」は必要壁量計算用、「6.4.3」は許容応力度計算用の見付面積で、面積を求める際の高さの取り方が異なります。
計算結果
2020-10-29
HST00127 チェックリストの出力
[ファイル]メニューの[チェックリストの印刷]コマンドから印刷後、記入欄の必要箇所を記入し、構造計算書に添付してください。
その他
2020-10-29
HST00126 エコーデータについて
HOUSE-ST1には、エコーデータはありません。
出力一般
2020-10-29
HST00124 [壁の配置]コマンドの「みかけ変形角」
[壁の配置]コマンドの「みかけ変形角」は、許容せん断耐力時の見かけのせん断変形角(rad)の入力で、壁のせん断剛性計算に使用します。
計算方法
2020-10-29
HST00123 [断面計算条件]コマンドの「はり荷重負担幅」
[断面計算条件]コマンドの「はり荷重負担幅」には、はりの方向が周辺の床・天井の荷重の作用方向と
平行な場合に、はりの断面計算において考慮したい長期荷重の負担幅を入力します。
計算方法
2020-10-29
HST00122 [床・天井の配置]コマンドの「⊿Qa」「荷重の作用方向」
[床・天井の配置]コマンドの「⊿Qa」「荷重の作用方向」は、「床・屋根工法」により決定します。
操作・入力
2020-10-29
HST00084 プリチェックメッセージ「AC1173 片持ちの床・天井として計算します」
計算(荷重拾い等)では、該当箇所を、片持ち床として計算しますが、片持ち床(天井)として計算して良いかの
確認の為のメッセージです。
実際には片持ち床(天井)でない場合は、はり配置入力データや柱配置入力データなどを確認してください。
操作・入力
2020-10-29

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