精密診断:壁の劣化を入力しても耐力が変わりません [文書番号 : HDOC00030]

概要
精密診断の壁の低減係数は、柱接合部低減係数と劣化低減係数の小さい方となります。
解説
精密診断の壁の低減係数は、柱接合部低減係数と劣化低減係数の小さい方となります。
柱接合部低減係数よりも劣化低減係数の方が大きい場合、劣化度合を変更しても耐力が変わらない事があります。



文書情報

製品カテゴリ: HOUSE-DOC 最終更新日: 2019-08-26
バージョン: HOUSE-DOC[Ver.5x],HOUSE-DOC[Ver.4x],HOUSE-DOC[Ver.3x],
文書番号: HDOC00030
分類: 計算方法


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