<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><channel rdf:about="https://support.kozo.co.jp/download/index.php"><title>構造システムグループ ダウンロードセンター</title><link>https://support.kozo.co.jp/download/index.php</link><description /><dc:language>ja</dc:language><dc:rights>Copyright(c) 2026 Kozosystem Group All rights reserved.</dc:rights><dc:date>2019-08-09T00:00:00+09:00</dc:date><items><rdf:Seq><rdf:li rdf:resource="https://support.kozo.co.jp/download/file_view.php?p3=2122" /><rdf:li rdf:resource="https://support.kozo.co.jp/download/file_view.php?p3=2238" /></rdf:Seq></items></channel><item rdf:about="https://support.kozo.co.jp/download/file_view.php?p3=2122"><title>ST-Bridgeリンクのテンプレート用のBUSマッピングファイル </title><link>https://support.kozo.co.jp/download/file_view.php?p3=2122</link><description>「ST-Bridge Link 201x」のテンプレート用のBUSマッピングファイルです。 【ご使用方法】 １．[アドイン]タグの[KozoSystem]パネルにある[BUSマッピングテーブル編集]をクリックします。 ２．[マッピングテーブルの編集]ダイアログの[インポート]ボタンをクリックします。 ３．[ファイルを開く]ダイアログでダウンロードした「B2RComv_STBリンク用.bustbl」を選択し、 [開く]ボタンをクリックします。 ４．[マッピングテーブル編集]ダイアログの[OK]ボタンをクリックします。 ５．「ST-Bridge Link 201x」のテンプレートを用いたBUSデータインポートや、 「ST-Bridge Link 201x」のテンプレートで作成したRevitデータの[BUSで構造計算を実行]にお使いいただけます。 【注意点】 「ST-Bridge Link 201x」のテンプレートとBUSテンプレートの仕様の違いがいくつかありますが、 特にご注意いただく内容について記載いたします。 １．BUS-6は、S柱H形鋼の入力において、H形鋼X軸強軸とH形鋼Y軸強軸と分かれており、 また、柱主軸の回転の指定があります。 S柱H形鋼の強軸方向の指定と主軸の回転を明確にするため、BUSテンプレートでは、 H形鋼X方向強軸とH形鋼Y方向強軸のファミリを分けております。 一方、「ST-Bridge Link 201x」のテンプレートには、S柱H形鋼のファミリは一つです。 本マッピングテーブルでは、「ST-Bridge Link 201x」のテンプレートのH形鋼ファミリは 「S柱H形鋼Y方向強軸」にリンクさせております。 「S柱H形鋼X方向強軸」には何もリンクさせておりません。 ファミリを追加してマッピングする等、ご検討をお願いいたします。 ２．BUSのRC柱およびS柱では、柱頭・柱脚ごとに断面サイズの入力を行えます。 そのため、BUSテンプレートでは、柱ファミリの断面サイズのパラメータを柱頭・柱脚ごとに 別に設けております。 一方、「ST-Bridge Link 201x」のテンプレートの柱ファミリには、断面サイズは基本的に一つです。 本マッピングテーブルでは、断面サイズのパラメータは、柱脚のみマッピングさせております。 マッピングしていないものは、RevitからBUSへは省略値として転送し、 BUSからRevitへはBUS属性と同名のファミリパラメータまたは共有パラメータとしてパラメータを生成して格納します。 上記の扱いとしない場合は、ファミリにパラメータを追加する等、ご検討をお願いいたします。 ３．BUSデータには必要で「ST-Bridge Link 201x」のテンプレートに対応するパラメータがない属性は、 本マッピングではマッピングしていません。 マッピングしていないものは、RevitからBUSへは省略値として転送し、 BUSからRevitへはBUS属性と同名のファミリパラメータまたは共有パラメータとしてパラメータを生成して格納します。 上記の扱いとしない場合は、ファミリにパラメータを追加する等、ご検討をお願いいたします。 </description><dc:date>2019-08-09T00:00:00+09:00</dc:date></item><item rdf:about="https://support.kozo.co.jp/download/file_view.php?p3=2238"><title>Structural BIM Design Tool(SBDT)※のテンプレート用のBUSマッピングファイル </title><link>https://support.kozo.co.jp/download/file_view.php?p3=2238</link><description>「SBDT.rte」のテンプレート用のBUSマッピングファイルです。 【ご使用方法】 １．[アドイン]タグの[KozoSystem]パネルにある[BUSマッピングテーブル編集]をクリックします。 ２．[マッピングテーブルの編集]ダイアログの[インポート]ボタンをクリックします。 ３．[ファイルを開く]ダイアログでダウンロードした「B2RComv_SBDT用.bustbl」を選択し、 [開く]ボタンをクリックします。 ４．[マッピングテーブル編集]ダイアログの[OK]ボタンをクリックします。 ５．「SBDT.rte」のテンプレートを用いたBUSデータインポートや、 「SBDT.rte」のテンプレートで作成したRevitデータの[BUSで構造計算を実行]にお使いいただけます。 【注意点】 「SBDT.rte」のテンプレートとBUSテンプレートの仕様の違いがいくつかありますが、 特にご注意いただく内容について記載いたします。 1．BUSのRC柱およびS柱では、柱頭・柱脚ごとに断面サイズの入力を行えます。 そのため、BUSテンプレートでは、柱ファミリの断面サイズのパラメータを柱頭・柱脚ごとに 別に設けております。 一方、「SBDT.rte」のテンプレートの柱ファミリには、断面サイズは基本的に一つです。 本マッピングテーブルでは、断面サイズのパラメータは、柱頭のみマッピングさせております。 マッピングしていないものは、RevitからBUSへは省略値として転送し、 BUSからRevitへはBUS属性と同名のファミリパラメータまたは共有パラメータとしてパラメータを生成して格納します。 上記の扱いとしない場合は、ファミリにパラメータを追加する等、ご検討をお願いいたします。 2．BUSデータには必要で「SBDT.rte」のテンプレートに対応するパラメータがない属性は、 本マッピングではマッピングしていません。 マッピングしていないものは、RevitからBUSへは省略値として転送し、 BUSからRevitへはBUS属性と同名のファミリパラメータまたは共有パラメータとしてパラメータを生成して格納します。 上記の扱いとしない場合は、ファミリにパラメータを追加する等、ご検討をお願いいたします。 ※Structural BIM Design Tool 株式会社日建設計様が公開している構造設計BIMのモデリングルールです。 → http://sbdt.jp/ </description><dc:date>2019-07-16T00:00:00+09:00</dc:date></item></rdf:RDF>