データ変換テクニック Jw_cad編 - DRA-CAD22対応版


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最終更新 2024/03/26
バージョン 22.0.1.6
ファイル DRA22JWW.pdf (3.2MB)

「DRA-CAD ⇔ Jw_cad」の変換部分をまとめた資料(小冊子)です。

この資料は、DRA-CAD22 とフリーソフトウェアのJw_cad とのデータ変換について説明をしています。本文中の資料作成時のバージョンは、DRA-CAD はVer.22.0.1.6、Jw_cad はVer.8.25a を元に説明しています。違うバージョンをお使いの場合、変換結果が異なることがあります。

DRA-CAD では、JWW での読み書きに対応をしています。
この資料に記載しているJw_cad の内容は、建築ピボットが独自に作成したものになります。
表現等の誤りがある可能性もありますので、なにとぞご了承くださいますようお願い申し上げます。
説明時にでてくるDRA-CAD のその他のコマンド・機能に関しての詳細は、ユーザーズマニュアル及びリファレンスマニュアルをご参照ください。

異なったCAD プログラム間でのデータ変換を行うと、それぞれCAD 特有の機能などの違いにより、表示状態の違いや図形要素が変更、変換できない情報などがある場合があります。
そのため互いのCAD で、データ変換に必要な違いや内容を理解し、図面を作図するときに使用CAD の特殊的な機能はできるだけ使用しないなどの対応で、データ変換率を上げることができます。さらに受け渡しする双方で、事前に作図上の取り決めを行うことで、データ受け渡し後の編集作業を減らすこともできます。

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